2018年4月18日水曜日

地球暦リリースツアーのこと

こんにちは 

北海道倶知安『おんなの寺子屋』の こおろぎ ゆきこです。






2018年4月8日に札幌市豊平館での「2018地球暦リリーツアー」へ参加しました。



製作者である杉山開知さんのお話は、今回で3度目。



地球暦を見出した開知さんの世界観には圧倒されるばかりで、地球上のこと宇宙のことはそれぞれにつながっている、ということだけは感じ取れます。



でもまあ、分からないなりにも、毎回新しい発見や新しく腑に落ちることがあって、謎ときにも似た楽しみがあります。









地球暦を実際に導入している学校もあるそうですが、個人的には小学校の教室に一枚張ってあるといいんじゃないかなーとよく思います。



行事を書き込んだり、クラスメイトや先生の誕生日を入れるのもいいし、二十四節気、月の満ち欠け、太陽系惑星のことを知るきっかけにもなりそう。



で、日直さんが惑星ピンを動かして、朝の会で「今日は立春」とか「新月」とか「地球と水星が並んでいる」とかお知らせしたりして。



中学生ならひとり一枚、部活や勉強や好きなことの計画を書き入れみると、物事を大きなスパンで捉えられて「いま、なぜこれをするのか」「いま、何をしたらいいか」が分かりやすいかもしれない、とかね。










この日は、同じテーブルに3人も会ったことのある方がいたというシンクロのおまけつき。


今までいろいろ参加したけどそういうことはあまりなかったので、ちょっと新鮮でした。








自然の中にある春の夜の豊平館のたたずまいは非日常な感覚を呼び起こしてくれ、静かな豊かな孤の時間を味わうことができました。


これで桜が咲いていたらさらに・・・足を運んでよかった。








「地球暦の使い方がよくわからない」という声をときどき耳にします。


確かに、眺めるだけでも楽しいクチのわたしでは十分に説明できる気がしません(笑)


おんなの寺子屋では、その魅力や使い方を伝えてくれるファシリテーターをお招きしてワークショップを開催しています。








これまではただ漠然と記していたけど、今年はワークシートを使って、テーマ別、家族別にプロットしてみようかな。



どんな一年になるか楽しみです。


 





🔶 おんなの寺子屋って? 🔶

ちょっと真面目なハッピーコンテンツです。


これまでの開催内容はこちら


おんなの寺子屋 Facebook ページで講座などを随時ご案内しています。




2018年4月12日木曜日

寺子屋って何やるの?

こんにちは、おんなの寺子屋サカイです。



寺子屋ってなぁに?なにすんのー?
なんで始めたのー??
なんて事を綴ってみたいとおもいます。



プロフィールにも書きましたが、私はあまり健康と呼べない生活を送っておりました。
すごく元気で 遊んだり 楽しいことが 大好きだったので



「カラダをいたわらなきゃなぁ」



という気持ちに なるのが 遅すぎたのです。
私はいつまでも 元気で 楽しく生きていける!
と 根拠なき自信があったんです 笑




それが、こどもを授かって たくさんの壁というか、
身体的にも 精神的にも 辛い事が やってきたんですね。
しっぺ返しが来たワケです。。。 




そのときに、自分を治療してくれるはず、と病院に行きましたが、
治らないのです。



こどもに出てる症状も、病院に行きましたが
なんか すっきり治らない。









あれ??
お医者さんは 私たちを 治しては くれないんだ。
と いうことに 気づき、





同時に 自分のカラダなのに「 誰かに 治してもらう、何とかしてくれるはず」
という依存があるのだなぁと 気づいたのです




それは
エステサロンや、化粧品や、サプリに 依存してしまうクライアント様の
依存と同じ事だったんです。




この化粧品を使えば、シミが消える!
このサプリを飲めば、痩せる!
エステサロンに通えば、サイズダウンする!





私もエステティシャンなりたては、そう思っていました。



でも 変化の無い クライアント様、期待通りにいかないクライアント様
に なぜだろうと ずっと ヤキモキや疑問を抱えていました。










病院も、整体も、エステサロンも、アロマも、
自分を治してくれるものではなくって、


治すのは あくまで 自分。




そこに やっと、たどり着き

ホリスティック という視点に出会いました。





そ して、
食事や運動、睡眠、
呼吸や、マインド、、、少しずつ変えていき、

5年経ち、私自身 カラダの土壌が変化していることを 実感できるように
なりました。





自分で自分を癒し始めて、土壌を変える事で、




不育症気味だった私が二人目を産む事ができたけれど、






してきたこと、溜まっていたものは 全て帳消しにはなりません。
また、刷り込まれた健康への考えもあったりで、
しわ寄せは 息子に表れて おります。





2歳の息子は、今も湿疹が出続けています。

しょっちゅう血まみれです。



そんな息子の症状に1歳のとき、今の私ではどうしていいかわからないっ
お手上げ〜となった時期に 
ホメオパシー療法に 手助けしてもらおうと、こおろぎゆきちゃんに
出会うこととなりました。





彼女は元獣医師ですから、西洋医学の大切さも理解していて、
自然療法だけでもダメ、西洋医学もうまく取り入れていくことが大事、
という スタンスと、





クライアントに「自分のしたい方向でいいんだよ」という
各々のマインドも大事に していました。








息子をみてもらったときに、
そんな彼女の方針に、パンチ喰らいまして、
「治る覚悟あるの?ないの?」みたいな。





こどもが何か症状あるときに 、覚悟持たなきゃならないのは、
ママです。






流行りの健康情報とか、行政の言われるがままとか、に何も考えず
まかせっきり、はやっぱりマズイのです。





また、自然療法に偏り過ぎてもいかんのです。






例えば
予防接種をうつ、うたないとかも メリットデメリットを 見なきゃならないし、
ワクチンが何するか、カラダで何が起こるのか、
うったときは、どうしていくか、れ

うたないなら、どうしていくか。





知ってるのと知らないのでは 全然違います。
安心感が持てるワケです。



カラダのこと 健康を保つこと バランスよく生きていくこと、
人生をハッピーに生き切るには 必須科目なんじゃないか??





ホリスティックライフを提唱してるこおろぎゆきちゃんとは、
この辺で意見が合いまして、
「女性たちが集まって、勉強したり、情報をシェアしたり、
みんなはどうしてるの?みたいなこと話せる場を作りませんか?」と
お誘いしましたら、

賛同してくださり、








ママや、忙しい女性たちが、健康に、ハッピーに生きてく 知恵とか
カラダの機序とか、マインドの在り方などを 集まってシェアしていくとゆう
場を 作ろう!と





おんなの寺子屋はできました。



2年目になり、ブログでも発信していこうとゆう運びになりました。




二人でブログかいていきますが、
全ての考えや、思いが同じではありません。



ブログ内でも、私たち逆のこと言うかもしれません。
そんな意見、見方があるんだなぁーーぐらいに思ってくださいね。



〜過去の 開催講座〜
・インフルエンザのお勉強会
・アレルギー、花粉症のお勉強会
・ホメオパシーの始め方
・女性の冷え、生理の悩み
・アロマと嗅覚でカラダとココロをチェック
・季節のホメオパシー
・地球暦ワークショップ(外部講師)
・チャクラとハーブティ
・ホメオパシーQ&Aミニミニ相談
・炭酸ビューティー
・油の話し脂質の話
・アロマセラピー 基本のき
・ホメオパシー こどものケア
・予防接種についてのお話会

よろしくお願いします!



























2018年4月5日木曜日

虫歯も自然治癒力で・・・



こんにちは 

北海道倶知安『おんなの寺子屋』の こおろぎ ゆきこです。




今日は、自然治癒力を取り入れた虫歯治療の本をご紹介します。



実はわたし、乳歯のときから虫歯が結構あります😞

甘いものは好きだけど、ちゃーんと朝晩歯磨きしていたのに・・・

ホメオパシーを学んで歯は腎臓と関係があることを知り、わたしに虫歯が多いのも納得しました。




でも、レメディでできるのは、虫歯になりにくくするところまで。

正直、できた虫歯だけはどうしようもない・・・と思っていたのです。





するとある日、友人が興味深い本を教えてくれました。

小峰一雄さん著 『名医は虫歯を削らない』




サブタイトルは、虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法、とあります。




虫歯が自然に治る話は聞いたことがあったけれど、それを治療に取り入れている歯科医師がいたなんて!

詳細は読んでもらうことにしますが、歯を削らない「ドッグベスト療法」という治療法で歯を復元させいるのだとか。

わたしは歯を削ることにも抵抗があるので興味津々。




でも、こういう治療を取り入れている歯科って北海道にはないよねぇ、と思いながら巻末の歯科医院リストを見てびっくり、札幌に三軒もあるじゃないですか♪

本を教えてくれた友人は、さっそく通院し始めました。

ちなみにこの本、倶知安町図書室にもあります。





わたしも機会を見つけて治療に行ってみようかな。


自然治癒力、やっぱり磨くに越したことないですね。








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 いいね!をよろしくお願いします♡




2018年3月31日土曜日

はじめまして サカイです

はじめまして、おんなの寺子屋スタッフ阪井です。

私阪井は アロマセラピストであり、
エステティシャンです。

北海道の雪深きニセコ、グランヒラフスキー場の近くでサロンを営んでおります。

香りでカラダや心の状態を読み解き、
「今のアナタは どんなですか」を視覚化して、
「今の自分に本当に必要なセルフケア」サードメディスンを利用してのご提案をしています。
カラダの状態も心の状態も精神も、
すべてひっくるめて
ホリスティックなエイジングケアを
ご提案するエステサロンを営んでおります。


私は 大阪で生まれ大阪で過ごしておりました。
短大卒業後はバブル崩壊直後。
OLを諦め、宝石の営業に就きましたが、
霊視のできる神主さんに観てもらうと、
「エステティシャンになるよ」とお告げ?を頂きました。実はなりたかった職種であったので、チェーン展開のエステサロンに24歳のとき就職。

イメージとは裏腹にハードな毎日で、夜中まで残業、終電逃してサロン泊、休日返上はあたりまえ、無我夢中で働いておりました。
日々のストレスをお酒で解消していたり、
喫煙もしていましたし、とにかく外食三昧。
夜は寝ない、食事もダイエットばかり気にしながら、コンビニヘビーユーザー。
スタミナドリンクばかり飲んでいて。

寒かろうが流行りのファッションであれば
ミニスカート。肌荒れしながら、フルメイクのフルコスメ。。。
シャンプーも、ヘアカラーも、
なぁんにも気にしたことなどありません。
なんとも めちゃくちゃな生活を
しており、なにか不調な症状が出ても すぐ
お薬に頼り、ごまかしごまかし過ごしていました。


29歳で北海道に移住をし、ホテルのエステサロンと自宅サロンとを両立しながらの
憧れのスローライフを楽しく過ごしておりました。
ストレスフリーになったはずなのに 移住後2年経ったあたりから、色んな不調が出始めたのです。
頭皮がずっと痒い。
生理が重い。咳が止まらない。
手足が冷たい。
何かがおかしいな、と思い始めた頃です。
ちょうどその頃結婚。
健康診断で子宮頚がん中度異形成がみつかりました。
その後再検査では子宮頚がんはなくなっていましたが子宮内膜症になっていました。
実はこの年に親友を子宮頚がんで亡くしていて、
悲しみの大きなショックが 心身共に影響しているのだと感じました。

やがて長女を出産。
三年後、二人目を妊娠しましたが、
妊娠7ヶ月のとき
死産となりました。
精神的に辛い日々を過ごしている中、
長女が喘息を発症。
闘病中の父の死。
一度に色んなことが重なり、

やがて私の身体に 吹き出したかのように
以前に増して
不調が襲ってくるように なり、
心身ともに ガタガタな状態になりました。

今まで自分の身体の声を無視して
選んできた 食、化粧品、医療、もろもろ、
私が選んできた私のマインドのツケが
きたのだ と 気付きました。

このままでは いけない。
疲れが全くとれない日々で
いったい何が間違っていて、どうすれば
いいのかに 苦悩していた頃、
代替医療師Vanilla氏の免疫学に
出会いました。

カラダはいったいどんなシステムなの?
ホリスティックに 生きるって どういうこと?
と 興味を持った私は 氏の免疫学、
ホリスティックセルフケアを学び始めました。

「カラダは間違えない」
「Never too late」
ということを、教わることに。

ここに辿り着いて 自分のカラダに起こった事が全て繋がりました。
娘のことも、お空に帰った子も、自分の不調も。

そこから私の身体の土壌を変えていき
低かった体温は 36.8度から37度を
保てるようになり、
生理痛はなくなり、ドカ食いがなくなり、
マインドの落ち込みが ぐっと減っていき、
すこぶる体調が 良くなったと実感できてきました。
そして2年経った頃 待望の息子を産むことが
できたのです。



その息子も まだ変わりきっていない私の土壌から産まれたからなのか、アトピーを発症。

二人のこどもからは学ばされることばかりなのです。

「知らない 」って ほんとに 損だなぁ。
色々勉強して しみじみ思ったことです。

私達は 自分の カラダのこと
知らなさ過ぎでは ないでしょうか。


また、私達を癒してくれる術は
テレビやマスコミだけでは、耳に入ってこないものも沢山あります。


みんなそれぞれが持ってる知恵や経験を
みんなでお喋りしながら
シェアしていける場が あれば

学ぶ時間のない ママや 女性たちが
自分で自分を癒すことができて
家族の健康を守るセラピストに なれると
思い、おんなの寺子屋を スタートさせました。


一緒に楽しく学んでいけたら
嬉しく思います。



















2018年3月30日金曜日

はじめまして こおろぎです

ご訪問ありがとうございます。

はじめまして こおろぎ ゆきこと申します。

北海道の倶知安町で自然療法のホメオパシーを提案するホメオパスをしています。

そして、さかい まほさんと『おんなの寺子屋』を運営しています。

今回は、わたしの自己紹介です。 すこし長いです。




わたしは、愛知県のまだ自然のたくさん残る新興住宅地で育ちました。

子どものころから動物が好きで、犬をはじめいろいろな動物を飼います。

当時テレビで放映されていた北海道のムツゴロウ王国に憧れ、将来の夢は獣医師でした。



でも、高校で理系科目にあっさり挫折し、東京の文系大学に進学。

動物とはあまり縁のない日々を過ごしましたが、就職活動の話題が出るようになったころから、自分が本当にしたいことは何だろう、と思うようになります。

・・・チャレンジする前から諦めてしまった夢。

「獣医師を目指したいので大学を受験させてほしい」と切り出すと父は猛反対。

それでもなんとか許しを得、北海道の獣医学系大学に合格することができました。



動物まみれの大学生活を送るさなか、父のがんが発覚。

その治療をめぐり、内科、外科、放射線科それぞれの医師からそれぞれの方法を提案されます。

わたしたちは、総合的にみて父の現状にはどういう治療が最善か、ということを知りたかったのですが、その問いに添う術は見つけられませんでした。

父は、一度は治癒し社会復帰も果たしたものの再発し、わたしの卒業を待たずしてこの世を去ります。

この件や日々の勉強を通じ、
「現代西洋医学は、その人全体を診ていない、対症療法にすぎず薬も一長一短、病原体とのイタチごっこになっている」
という印象をもたざるを得ませんでした。


獣医師免許を取得した後は、家畜の保健衛生に関わる職に従事します。

ある研修でお世話になった研究者の方に教えてもらったのが、ホメオパシーとの出会いでした。

書店で見つけた本を数冊読んで・・・「これが本当ならすごい!」

調べたら近々、由井寅子さんというホメオパシー博士の講演会があるとのこと。

講演会に足を運び、RAH(現CHhom)というホメオパシーの専門学校があることを知り、入学を決めました。



当時は札幌市に住んでおり、一番近いのは東京本校。

仕事をしながら、月1~2回の週末は飛行機で通学という生活が始まりました。

この後は、結婚、退職、転居、妊娠、新設の札幌校へ転校、転居・・・とめまぐるしい変化が続くことになります。

念願どおり助産院で出産したものの、見知らぬ土地での育児が始まりました。



息子の口まわりに湿疹があらわれたのは、五か月齢になった秋。

「すぐ治るだろう」と思っているうちに、顔中にそして手足や体幹に拡がりました。

しきりにかきむしるので、皮膚はもうぐちゃぐちゃ。

RAH 在学中でしたし薬という選択は全く頭にありませんでしたが、夜中隣で眠る息子がボリボリかきむしるの聞くと、耳をふさぎたい気持ちになりました。

かきむしった鱗片や血液だらけの布団に、朝起きて息をのむことも日常。

でも「痒みが記憶に残らないうちに治る」と決め、レメディを使いながら過ごします。



それよりも辛かったのは、周りの人々の言葉でした。

乳児を連れていると道すがら温かい声をよくいただいたのですが、「大きくなるまで治らないよ」や「かわいそうに」などもしばしば。

言われた言葉一つ一つに反応していたので、心身が疲弊しました。

ただ、いま思い出しても興味深く、当時心強かったのは、「病院へ」という方と同じくらい「病院に行かなくても治った」という方がいたことです。

毎年秋になると悪化する湿疹も成長するにつれ変化し、5歳を迎えるころにはすっかりきれいになりました。

その息子も今や9歳。

あんなにかきむしったはずの皮膚に跡は残っていません。



ホメオパシーを学ぶ前のわたしは、考え方も食生活も合理性や経済性を優先したものになっていたし、仕事ではホルマリンを始め強い薬剤を毎日のように使っていたため、身体にはかなり負担がかかっていました。

レメディのおかげで体調を保っていたと思いますが、女性にとっては母乳もデトックス手段。

息子は、わたしのおっぱいからとった悪いものを皮膚から出していたのかもしれません。



また、息子は予防接種を一切受けていませんが、体調を崩すことがほとんどなく、不調になっても長引きません。

身体を本来のまま保てばこんなに安定するんだ、と事あるごとに教えられるのです。

わたしは、これはだれにも本来備わっている力だと思っています。

薬に頼らざるを得ないこともあるでしょう。

でも、いつも何にでもと便利に使えば、身体はそれをアテにした力しか出すことができなくなってしまいます。



身体を最大限に活かす。

身体が元気だと感情や思考にもその元気が影響していきますし、その逆も然りですね。



ただ、女性は自分をつい後回しにしがちです。

『おんなの寺子屋』は、身体も心もハッピーでいたい!と意気投合したアロマエステティシャンの阪井真穂さんと2017年1月にスタートしました。

その時々にわたしたちの気になった“お題”の講座を催しますが、あなたの知恵や経験をシェアしてもらえたら嬉しいです。

それが、その場にいる誰かの力になるかもしれません。




余分な力が抜けたり、ヒントを得たり、自分を再発見したり、必要な人とつながったり、やりたいことを始めたり・・・、参加したあなたがよりハッピーになるように♪と願いを込めています。

あなたの身体の声、そして本当の心の声に耳を澄ましてみませんか。